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    クラシックレンズフード:商品説明

     

    • ライカ用のフードを想起させる三穴式のスリットを持つ、ねじ込み取付式 クラシックメタルレンズフードです。
    • 各社35mm換算焦点距離35mm以上のレンズに対応するノーマルタイプと28mm以上のレンズに対応するスリム・ワイドタイプと、フード内部にもネジ切りがありフィルターを装着可能なNewワイドタイプの3種類があります。
    • 表面側は半光沢のブラック塗装、内側は内面反射を防ぐつや消し塗装がされています。
    • フード先端やフード内部に当社レンズキャップを取り付け可能です。
    • ノーマルタイプは37mmから77mmまで豊富なラインナップをご用意しています。
    • スリム・ワイドタイプは37mmから67mmまでのラインナップです。
    • New ワイドタイプは2022/9/20現在58mm用を販売中で、43mm~67mmまでを販売予定です。
    • Amazonにて300件以上のレビューを頂いておりますので、そちらもご確認ください。(2022/1現在)

    New ワイドタイプの販売開始

    • ライカ用のフードを想起させる三穴式のスリットを持つ、ねじ込み取付式 クラシックメタルレンズフードの28mm以上のレンズに対応するスリム・ワイドタイプです。
    • 従来のワイドタイプから、フード内部にもネジ切りがあり、レンズフィルターを追加できるようになりました。
    • 2022/9/20現在、58mm用を販売中で、43mm、49mm、52mm、55mm、62mm、67mm径を販売予定です。

    クラシックフード New ワイドタイプの購入はこちら

     

    • 58mm用は2022/9/20現在、2つのレンズへの装着して問題無い事を確認しています。
    • 1つ目は、FUJIFILM XF18-55mm F2.8-4レンズです。
    • フード内部に58mmフィルターを装着した状態で、ケラレ等の無い事を確認しています。

     

     

    • 2つ目は、SIGMA 35mm F2 DGDN  | Contemporaryレンズです。
    • フード内部に58mmフィルターを装着した状態で、ケラレ等の無い事を確認しています。

     


    【クラシックレンズフードの装着を確認しているレンズ(ケラレ無いレンズ)】

    FUJIFILM Xレンズでのクラシックフードの装着可否一覧

    お客様の各種装着例一覧


    【フードのスリットの意味について】

    • クラシックレンズフードには三穴スリットが設けられています。このスリットがある理由はレンジファインダーカメラに装着してファインダーを覗き込んだ時に、その構造上、どうしてもファインダー内右下にフードが写りこんでしまうため、フードにスリットを設ける事で、ケラレを最小限に抑え込もうというものです。現在のミラーレスカメラ等に装着した際にはそのスリットの意味合いは薄れてしまいますが、特に三穴スリットタイプは、ライカ用のフードを想起させるため、現在でも人気があり、お客様に愛用されています。
    • 上記内容は、澤村徹先生の2011/3/23のデジカメWatch記事にて、詳しく掲載されております。下記リンクにて該当記事が閲覧できます。

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